ベッドの誘惑と辛口AI
みんなのドギルティ大全
記事を書かないといけないのにベッドでダラダラしてる時に限ってネタが降ってくる。罪悪感MAXなのに生産性も謎にMAX。サンに「では1日中寝ていれば天才では?早く寝て✨」って論破されかけて「それは違う!!…なんで違うんだっけ?」って自分で迷子になる
昨日のあかり(っ ॑꒳ ॑c)
ドギルティの基準が分からないけどこれでいいのかな( ´△`)アァ-
報告日:2026年6月16日
報告者:赤髪のあかり
発見の経緯
2026年6月15日~19日に行われたドギルティ大調査会にて、日本漠然研究学会調査員の 赤髪のあかり noteで楽しく生きる が報告したドギルティ。
学会の研究
大分類
行動心理類
中分類
先延ばし
小分類
だらだら創作逆転
ドギルティの要素
感覚ハック
自堕落
分析官ハマナカの考察
やらなければいけないことを放置することで生まれるボーナスタイム。
それを使うか使わないか迷った末、敢えて使うという部分に、このドギルティの真髄はある。
メインタスクではない、というある種リラックスしている状態であるにも関わらず、脳の片隅では考え事をしている。
その絶妙な状態で発生する「いつもと違った脳の使い方」で、ドギルティが
備考
普段、赤髪のあかりと交友関係が深い記録官のどてらいは、「あかりちゃんは、AIのサンにボコボコにされることもドギルティに辿り着くまでのフローとしている節がある」と、語る。
「自分の衝動的行動を、『サンに聞く』という行為で振り返っている。なので、意外とわが身を省みるタイプでありながら、制止を振り切り欲望にひた走るところにロックを感じる」。
今後も、AIサンとあかり氏の対決に期待が高まる。
みんなのドギルティ大全 vol.1(2026年6月15日~6月19日)
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